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別府本店 Aです。

フランス食堂 「Bistrot de Pays」 プロジェクト最終です。

9月22日にオープンされて、オーナー様が一人で、きりもりされています。

今日は、最終なので内部の完成写真を全てアップします。


漆喰壁が味わい深く、光をあてると一層、魅力が増しますね。
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手洗い、トイレは、バスクカラーでアクセントがついてます。
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漆喰壁だと、こんな飾り棚もかわいらしく出来上がります。
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窓際の席は、2~3人の人数向けにちょうどよさそうです。
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カウンター席は、4席です。一人でお見えになっても、気軽に座れそうな雰囲気です。
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金物は、やっぱり黒がいいですね。
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奥のボックス席は、ゆったりとしたベンチシートと椅子席の組合せで、4席が2つ、8名様までOKです。
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合わせて最大で15名様が入れて、まだ空間としては余裕があるので、ゆったりと寛げるお店となっています。
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カウンターは、無垢材の厚物でいい木目が出ており、このお店の出来栄えの格式を上げています。
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奥からの全景です。 全体として落ち着いた雰囲気と自然素材の優しさを感じるお店となりました。
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オーナーのメッセージです。   LYB豚は、通称 ルイ・ヴィトンというそうです。
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 ~おまけ~ 生ハムってスライスされた物しか見たことが無かったのですが、これが原型のようです。
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以上で、フランス食堂「Bistrot de Pays」プロジェクト無事、完了しました。
ご協力いただいた、多くの職人さん、納入業者さん、また大家さんを含め、近隣住民の皆様たいへんありがとうございました。

お客様のご満足のいく物が出来まして、オープンさせることが出来て、自己満足もしております。
あとは、オーナー様の力によって、美味しい食事を提供し、九州横断道路の名店のひとつとして広く認知され、末永く繁盛していただけると、私としては幸せです。








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